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「アマビエ」の練り切りと土鈴

【「アマビエ」の練り切りと土鈴】全体に丸みを持たせ、春をイメージして髪の毛に淡い緑色、足にピンク色を使った。

別府市の老舗和菓子店「紅屋」(別府市東荘園、TEL 0977-22-3507)は現在、病の流行を封じるとされた妖怪「アマビエ」の練り切り(270円)を販売している。