フォトフラッシュ

ドイツ人捕虜が見た「大分」の写真約80点を展示

【ドイツ人捕虜が見た「大分」の写真約80点を展示】第1次大戦中に大分収容所に収容されていたドイツ人捕虜と彼らを包んだ大分の人や風景の写真約80点を展示している。

別府大学(別府市北石垣)の佐藤義詮記念館ギャラリーホールで現在、「ドイツ兵が見た大分の人々と風景の写真展〜大分県桜ヶ丘聖地から始まる日独交流〜」が開かれている。