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親子ら40人が参加したオーザイ首藤の駄菓子イベント

【親子ら40人が参加したオーザイ首藤の駄菓子イベント】工場で作られた駄菓子が手元に届くまでの流れを模擬体験で学んだ後、スナック菓子を調味料代わりに使う災害時の料理作りに挑戦した。

駄菓子を使って子どもたちが流通の仕組みや防災食づくりを学ぶイベントが6月22日、汐見公民館(大分市汐見2)で開かれた。