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富岡鉄斎、高橋草坪、田能村竹田の作品も(左から)

【富岡鉄斎、高橋草坪、田能村竹田の作品も(左から)】植物を写実的に表した円山応挙の「写生帖(しゃせいちょう) 乙帖」、大分ゆかりの田能村竹田の「風雨渡舟図」や木下逸雲の「耶馬渓図巻」なども展示している。

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日本歴代の名品を紹介する「国宝、日本の美をめぐる 東京国立博物館名品展」が11月2日、大分県立美術館OPAM(大分市寿町2、TEL 097-533-4500)で始まった。

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