1972年札幌冬季五輪のシンボルマークなどを手掛けたグラフィックデザイナーの永井一正(ながい・かずまさ)さんが2月23日、急性呼吸不全のため死去した。96歳だった。 【時事通信社】
今秋にリニューアルオープンし、初めての年末を迎える「べっぷ駅市場」。
別府市の鉄輪の民家を活用したインスタレーション「space II(スペースツー)」(別府市鶴見北中)の公開が12月23日に始まった。
「職人工房 味一匠」の魚のすり身コロッケ「ぎょろりん」は正月用にも人気
東京株、一時1500円超下落