消防団員や報道関係者ら43人の犠牲者を出した雲仙・普賢岳大火砕流の発生から3日で35年となった。写真は犠牲者を悼み、献花する鐘ケ江管一元島原市長の妻保子さん(右)ら=同日午前、長崎県島原市 【時事通信社】
今秋にリニューアルオープンし、初めての年末を迎える「べっぷ駅市場」。
別府市の鉄輪の民家を活用したインスタレーション「space II(スペースツー)」(別府市鶴見北中)の公開が12月23日に始まった。
「職人工房 味一匠」の魚のすり身コロッケ「ぎょろりん」は正月用にも人気
クマ対策で東北地方と連絡会議