7月の地震により最大震度7を観測した熊本県氷川町で5日、応急仮設住宅20戸が完成し、被災者の入居が始まった。写真は地震の犠牲者に黙とうをささげる、応急仮設住宅の入居者ら=同日午前 【時事通信社】
今秋にリニューアルオープンし、初めての年末を迎える「べっぷ駅市場」。
別府市の鉄輪の民家を活用したインスタレーション「space II(スペースツー)」(別府市鶴見北中)の公開が12月23日に始まった。
「職人工房 味一匠」の魚のすり身コロッケ「ぎょろりん」は正月用にも人気
仮設住宅への入居開始 熊本