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大分市でハンゲショウ祭り

【うーたの会会員(後列右から2番目が神宮司会長)】「うーたの会」は2011年設立。企業、団体、個人、合わせて30会員が参加している。同地区の休耕田化した約1万平方メートルの田畑を8年かけて開墾し、ホタルやトンボ類、ハンゲショウなどの植物を観察できる「まちなかのビオトープ」として再生した。

大分市の「うーたの里」(大分市横尾)で7月1日、「ハンゲショウまつり」が開かれる。