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「湯の花レター」にメッセージを書き込む児童

【「湯の花レター」にメッセージを書き込む児童(大平山小で)】長田敏明教諭がプロジェクトの概要や地元特産の「湯の花」について説明した後、児童30人が県内に住む親戚や、県外の知人らに宛ててメッセージを書き込んだ。

別府市は3月12日から、別府温泉の入浴剤「湯の花」入りの郵送用パッケージを市役所など12カ所で無料配布する。