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内側から見上げた屋根の様子

【内側から見上げた屋根の様子】大屋根は長さ19.2メートル、幅18.95メートルでガラス部分の面積は363.84平方メートル。高さは11.72メートル。小屋根は幅16.15メートルで面積310.08平方メートル。高さは10.13メートル。

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大分市が旧パルコ跡地(大分市府内町1)で整備を進めている「祝祭の広場」で7月23日午後、目玉となる可動式大型屋根の試運転が公開された。

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