兵庫県明石市の歩道橋で2001年7月、花火大会の見物客らが密集して「群衆雪崩」が発生し、11人が亡くなった事故は21日、発生から25年を迎えた。写真は慰霊碑に献花し、手を合わせる丸谷聡子市長ら。 【時事通信社】
今秋にリニューアルオープンし、初めての年末を迎える「べっぷ駅市場」。
別府市の鉄輪の民家を活用したインスタレーション「space II(スペースツー)」(別府市鶴見北中)の公開が12月23日に始まった。
「職人工房 味一匠」の魚のすり身コロッケ「ぎょろりん」は正月用にも人気
犠牲者11人を追悼