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大分市がご当地「マンホールカード」配布 堀&水生生物のシンプルデザインで

【大分市のマンホールカード】大分市は第5弾(2017年8月)の佐伯市に次いで県内2番目。1996年に一般公募で選ばれた、ウナギ、メダカ、カニ、フナが七瀬川や大分城址公園の堀などで動き回る姿を写し取ったデザインを使用する。

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大分市は8月11日からご当地マンホールの「ふた」を写した「マンホールカード」の無料配布を始める。

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