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大分市の冬の風物詩「光のファンタジー」 EXILE黒木啓司さんもタイアップ参加

【「鬼桜」イメージ図(大分まちなか倶楽部提供)】「鬼桜」は冬の桜を模した電飾オブジェで高さは3メートル。1基につきスマホ充電用のUSBポート50口を備えており、無料で利用できる。自家発電機能もあり停電時でも使える。

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冬の風物詩「おおいた光のファンタジー2018 ~星空のマリアージュ~」が11月16日から、大分市の中心街で開かれる。

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