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大分市の大野川右岸緑地(大分市志村)で満開の桜が散り、花びらが雪のように舞っている。
春風に花びらを散らす大野川右岸緑地の桜
鶴崎橋から下流に向かって続く桜並木。左右から枝が空を覆うように伸び、ピンクのトンネルを作っている。
今年の大分市の桜は平年より4日早く3月30日に満開となった。好天に恵まれた4月1日は午前中から親子連れらが花吹雪の中を散策。写真撮影などを楽しんだ。
市内の50代女性は「昨年は自粛ムードが強く、花見ができなかった。2年分なのか、散り桜がよりはかなく美しく見える」。
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別府市の鉄輪の民家を活用したインスタレーション「space II(スペースツー)」(別府市鶴見北中)の公開が12月23日に始まった。
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