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6チームが代表の座をかけて熱戦を展開した

【6チームが代表の座をかけて熱戦を展開した】決定戦には少年の部(高校生)に2チーム、オープンの部に4チームが参加。3人1組のチーム戦でトーナメントを戦った。試合は前後半の10分制で実施した。

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コンピューターゲームの腕を競う「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI」のサッカーゲーム「ウイニングイレブン」大分県代表決定戦が8月18日、J:COMホルトホール大分(大分市金池南1)の409会議室で行われ、少年の部は日本文理大付属高(佐伯市)、オープンの部は「BLAZE OITA」(大分市)が制した。

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